ある夜、目が覚めると身体が動かず、目の前にはタヒんだはずの大学時代の彼女がいた → 彼女は俺のお腹に手を突っ込みぐりぐりと… → まさかの展開・・・

親父が内緒で教えてくれた話なんだが 10年ほど前のある夜、ふと目が覚めると金縛りのように 体が動かない自分の上に誰かがのしかかっていた。 触れてきた手が冷たくて水がポタポタおちていて、必死で目をあけたら、 大学の頃に付き合ってた女がいた。 ただ、その女は親父と別れた後、海の事故で死んだと聞いていたので 未だに俺の事を恨んでいるんだなぁと思っていると、その女が腹の中に 手を突っ込んでぐりぐりしてきて凄い激痛に襲われた。 次の瞬間、目が覚めたら女は消えて、激痛だけが残った。 翌朝になっても痛みが引かず、痛み止めを飲んでも効かなかった。 さらに、その翌日も翌日も女がでてきて腹に手を突っ込んでくる、 痛みと寝不足で仕事も集中できずミスが連発。 怒った上司に 「今すぐ病院にいってこい」 と命令を受けて渋々病院にいくことになった。 親父は以前から背中や腰の痛みがあり、 座り仕事だし腰痛が酷くなったのだろうと整形外科にいったところ、 当初医師も腰痛だろうという話だったが、お喋り好きな高齢の医師に、つい、 「夢かもしれないけど・・」 という前提で、女の幽霊がお腹をグリグリしてから酷くなった、という話をしたところ[…]

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A子「写真撮るのは私に任せて!プリントアウトまで全部するよ!」→ 出来上がった写真に感じる違和感・・・ → そして、その執着はどんどんエスカレートしていった・・・

高校からの女友達で、写真の修整が得意な子がいた。元々専用のソフトで 画像を作ったりするのが好きだったらしい。 その子(以下A)は良いカメラを持っていて、皆で写真を撮る時は いつもAのカメラを使っていた(撮影する人はその時によって様々)。 その後、Aが明るさや色味、ボケ等を奇麗に修正した画像を 皆に送信してくれたりプリントしてくれたりした。 毎度毎度じゃ悪いから遠慮するんだけど、Aには写真への拘りがあるらしく 私に任せて!やらせて!って言ってた。 そしてやがて、写真の中でAの姿だけが奇麗に修正されている事に気付いた。 それまでは風景や全体の修正しか気付かなかったし、確かにAはいつも すごく写りが良いけど、人間を修正しているとは思ってなかった。 まあでも、そんな事いちいち突っ込むのも野暮だし別に良いかって思った。 Aの自己修正はだんだんエスカレートして行った。 顔を小さく白く、目を大きく光を入れて、体は細く、足は長く。 どの写真でも、Aがピカイチの美少女になっていた。 だからAの写真を誰かに見せると、食いつきが凄かった。アイドルみたい!って。 そしてAは、他の人のカメラには絶対に写りたがらなかった。 たまに入るときも、凄く小さく、顔が分からない程度にしか入らなかった。 卒業アルバムの為に学生時代はカメラ係を買って出て、奮闘していた。 そして出来上がった写真は見事にAだけ美少女に修整されていた。[…]

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俺(18歳)と弟(3歳)を残して両親は交通事故で他界。残された物はそんなに多くなく途方に暮れた → あれから8年・・・

長文自分語り注意。 どこに書いていいのかわからんからここに書くけど、もし該当のスレがあるならスマン。 俺の両親はすごくあたたかい人達だった。 正直裕福な家庭じゃなかったし、どっちかって言うと貧乏だったけど 子供が決して不自由な思いをしないようにって幸せな生活を送らせてくれた。 俺が15の時にまさかの弟が産まれて、 18の時に俺と弟を残して両親二人共交通事故で死んでしまった。 生命保険とかあったけど、残された物はそんなになくて途方に暮れた。 どうしようどうしようって情けなく泣いたけど、まだ何もわかってない 弟を見てると、こいつの為に頑張るしかないと思った。 俺は元々高卒で働くことが決まってたから、親戚に助けてもらいながら 弟を育てていくことに決めた。 両親が俺にしてくれたようにって思って頑張ったけど、空回りしたり 全然足りてねーなってことばっかで、親ってほんとすごかったんだなって思って 会いてーなーって思って、結構泣いた。 でも弟はほんと可愛くて、こいつが居るから頑張れるっていうこの気持ちは 親が俺に対して思ってくれてたのと同じ気持ちなんかなとか思ってまた泣いて、 俺マジ泣いてばっかw ハタチくらいの時、俺に好きな人ができた。 その子は俺の事情を知った上で一緒に居てくれたけど、やっぱ金ないし[…]

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幼少期、昼寝から目覚めると家に見知らぬ母子か゛いた。私「誰?」母親「あなたこそ誰?なんでこのうち で寝てるの?ここは私の家よ!」→ 衝撃の真相・・・

子どもの頃の話。 前提としてうちは田舎で、当時、日中はどの家も鍵なんかかけてなかった。 当時私は(たぶん)幼稚園児で、夏休みだったから家で昼寝してた。 ぱっと起きたら横に知らないおばさんと、自分と同じくらいの年頃の女の子がいた。 「誰?」 って聞いたらおばさんが 「あんたこそ誰?なんでこのうちで寝てるの」 って言う。 「ここは私ん家だよ」 って反論したんだけど、おばさんは 「おまえなんか知らない!うちの子はこの子だけだ出てけ!」 と怒鳴った。 私はわけがわからなくて、親以外の大人に怒鳴られたのが怖くて家を飛び出た。 おうちがなくなってしまった。 おかあさんはどこにいったんだろう。 二度とおかあさんにも友達にも先生にも会えないかもしれない。 絶望しながら遠くまで歩いた。 日が暮れるまで外を歩き回って、でもお腹がすいてどうしようもなくなって家に戻った。 そしたら家にはちゃんと母がいて、おばさんと知らない子はいなくなってた。 よかった、あれは夢だったんだ…と思った。[…]

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とある大学て゛168名中144名の留年か゛決定した → 事の真相には、1人の学生が関わっていた・・・

ある大学でのこと。 とあるリア充が講義中に出席カードを書いて、前列に座ってるぼっちに 「これ出しといてな」 と声をかけて退室して行った。 その講義の准教授は『仏』で出席カードさえ出せばおkという人だった。 そんなわけで8割近くのヤツが講義が始まるとすぐに出席カードだけ書いて そのぼっちの横に置いて退室して行くようになった。 ぼっちは 「普段からシカトしてるクセにこんなときだけ頼るなよ」 と出席カードは提出ボックスに入れずにいた。 学年末の進級結果にて 『168名中144名が留年』 つまり、学年の9割弱が留年という大惨事が発生した。 原因は多くの人が 『仏』だったはずの講義に出席してなかったから、であった・・・・・・。 ※北海道○○大学歯学部で実際に起きて、当時の文部省で大問題になった実話です。 「愛のコメント」 ぼっちくんやりましたね。

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偶然、担任の先生の机の引き出しを開けてしまった → 私「え?なにこれ…」友達「いや、何かの間違いだよ… 」→ そして、学級は崩壊した・・・

学級崩壊を目の当たりにした事。 小学生の時、掃除の時間に先生の机の近くでふざけていた子達が うっかり先生の机の引き出しを開けてしまった。 あわてて閉めようとするも目に入る、引き出しにぎっしり詰まった文房具。 あまりにもカラフルで 「先生、大人なのに子供みたいな鉛筆持ってる!」 と誰かが言うと、そばにいた子達が覗き込んだ。 ほとんどの文房具に名前がついていて、その場にいた全員がなくしたはずの 鉛筆、定規、ハサミ、カッター、下敷き等がいっぱいあった。 名前は全部、クラスメートの物だった。 最初はみんな「先生は、拾ってくれて後で返そうと思って忘れてたんだよ」 とか言ってたけど、何となく不安で掃除のたびにみんなで先生の机を覗き込んでいた。 何日たっても返す気配がなく、それどころか先生は、気に入った子達に 「これ、名前が書いてあるけど使って良いよ!」とあげていた。 当然、持ち物を巡って生徒同士のケンカが増え、みんなが疑心暗鬼になった。 授業中に騒ぐ子が増え、欠席が増え、勉強に遅れる子が出てきた。 同時に先生のヒスが増し、席替えと匿名アンケートと学級会の嵐が吹き荒れるも クラスの雰囲気は一向に改善せず、修了式は全員が逃げるように教室を去った。 席替えやアンケートで、クラスが荒れる原因を生徒に押し付ける先生に対する 反発もあって、当時が一番、精神的に辛かった子供時代だった。[…]

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トメから電話「孫ちゃんは預かったわよw返して欲しければウチの奴隷になりなさい!」私「いや、『孫 ちゃん』ならここですやすや寝てますが…」トメ「は?え?この子は?」

私じゃなくて姉の話ですが。 姉には姑がいたんだけど(ウトはアボン)これがとにかくクソトメで テンプレ通りの嫌がらせは勿論の事、私がトメにあいさつした時も姉に 「もしかしてこれアンタの娘なんじゃないの?このアバズレ女!」 と言って姉を怒らせていたりした。 出会う度同居汁コールもかなりうざかったそうだ。 旦那さんはいい人でトメを〆たりしているが 「息子タンをたぶらかすアバズレ女だ何が悪い」 と聞きやしない。 旦那さんの妹であるコトメもかなりのクソで、お兄ちゃん大好きでトメと一緒になって姉をいびっていた。 姉はいい加減我慢できなくなったのか義実家(トメ・コトメで2人暮らし)にDQ返しをやらかした。 家のドアというドア(トメ・コトメの部屋やトイレ、家具についている扉など)の蝶番に接着剤を大量に塗り常時ドアが開いている状態にした。引き戸にも接着剤をつけて閉められない状態に。 後トメコトメは電話してふじこってたそうだが 「だって2人ともドアを開けるのが辛い。ドアを開けるたび嫁子(姉)が出てきそうで怖いわぁ☆とか言ってたじゃないですか!これで見なくてすみますね!」 と言ってガチャ切り。 旦那さんは 「やりすぎだろwwwwww」 とか言ってたそうだが、旦那さんもトメコトメを嫌っていたのでそれでいいという事になった。 その後とんでもない事(DQ返しとは関係ないので割愛)をトメコトメはやらかしたので旦那・姉ともに縁切りし、現在は子供と一緒に私の家(実家)の近くで平和に暮らしている。 ちょwwwwwwおまいらwktkしすぎwwwwww[…]

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親友「頼む!俺の代わりに妻と子供を作ってくれ!不妊であることを妻に知られたくないんだ!!」俺「・・・わかった」→ 当日、親友妻は薬で眠らされてて・・・・・。

小学生の頃から付き合いのある親友とも呼べる奴がいるんだが、そいつが結婚してから3年くらい子供ができなかった。 ソイツの嫁さんは本当に子供が大好きな人で、近所の小さな子供とか見ると「私も早く母親になりたい」とよく言っていた。 ある日、嫁さんの母親が怪我をしたという事で、ソイツの嫁さんだけ実家に帰ってる時に友人から「相談に乗ってくれないか?」 と電話。 最初は二人でビール飲みながら最近仕事がどーたらこーたらとくだらない話をしていた様な気がする。 だいぶ酔いが回ってきたかな?という頃になってようやくソイツが相談を持ちかけてきた。 話の内容は、子供ができない原因は友人が20歳の頃におたふく風邪にかかって、それが元で種が全部死んでしまったという事。 (今も夜の方はしていて、いったら白いモノは出るが精○はいないらしい。精○が入っていない為かちょっと黄色いと言っていた) だけど、それを嫁さんに言ったら別れを切り出されそうで怖くて言えないという事。 でもこのままじゃ、子供好きの嫁さんの事だから不妊治療にでも踏み切るんじゃねーの?と俺が聞くと、実は最近その話を嫁さんが よくする様になったと言った。 ここまで話せば創造は付くだろう。なんとソイツは俺に嫁さんを抱いてくれと頼んできた。ホントそういう話は工口本の中だけの話だと 思ってたから本当に焦ったよ。最初は冗談じゃない!とか言って断ってたんだけど、2週間くらい毎日のように電話で「頼む!」と必死に言われ ついに折れてしまった。 友人から相談を持ちかけられてから一ヶ月くらい経った日だったと思う。俺は友人の家に呼び出された。寝室に行くとぐっすり眠った親友の嫁さんがいる。 なんかの薬(癌かなんかの治療に使う奴だったと思う。)で眠らせたらしい。「今日は妊娠しやすい日だから」 そう言った時のアイツの顔が今も忘れられない。眼の下にはクマが出来てた。コイツも相当悩んでたんだろうなとか考えた瞬間凄い罪悪感 みたいなものに襲われてやっぱやめようとした時にソイツが土下座して「頼む」って言ってきた。それで俺も決心してしまった。 あれから5年経つ。親友とは今もよく飲みに行ったりしてる。酔うとたまにその話を持ち出すが、俺は絶対にその話には乗らないと決めてる。 昨日、彼女と二人で買い物に出かけてる時に親友の家族とバッタリ出くわした。その時に俺の彼女が「なんかこの子雰囲気がアンタ(俺)そっくりw」 とかアホな事抜かした。俺は「よく一緒に遊ぶから俺のオーラが写ったんだよw」と笑って誤魔化したが内心ビクビクだった。[…]

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ある日、旦那が長身のイケメンを連れてきた → 旦那「お願いがある。この男性の子供を産んでくれ」私「え?は ?」

あまりにも突飛な話なのでネタとして聞いてほしい 大学時代に出会って結婚したうちの旦那はバイだった 私と付き合うまでは専ら男性と付き合っていた でも私と出会って趣味とかが一緒で気も合ったからこの人となら結婚できるって思ったそうだ 結婚前にカミングアウトされて、彼は病気もしてなかったし、私自身はそんなに気にする方じゃなかったから「気にしないよ」ってことで結婚 結婚するのは私なんだしと思って、私の両親も向こうの両親も彼がバイな事は知らない 382: 名無しさん@おーぷん 2015/04/10(金)14:22:45 ID:nA1 結婚して少しで子供に恵まれて出産 長男が2才になった時、旦那が一人の男性を連れてきた 旦那の元カレ。長身のイケメンだった こういう人がタイプだったんだな~なんて思って旦那の話を聞いてたらそのイケメンとの間に子供を作ってほしいって言われた 旦那が自分の子供として認知もするし、絶対不貞でなんか訴えないから、どうにか自分と血のつながりを作ってくれないかって 384: 名無しさん@おーぷん 2015/04/10(金)14:24:16 ID:nA1 破綻しているって言われるかもしれないけど私は性的なことに関してかなり淡泊な人間[…]

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パスポートの申請をしようと戸籍謄本を取ったら、娘の名前が無かった → 私「なんで?」娘「あー、それは・・・」私「なーーにーー!?やっちまったな!!それは犯罪だ!!!!」

知らないうちに娘が結婚して婿養子とってて一児の母になってて、 しかも当の婿君がそれを何も知らなかった時は ビックリし過ぎて心臓がおかしくなるかと思いました。 もう10年も前の話ですが…… 娘には、どんなに引かれても、逃げられても、諦められない程好きな男性がいました。 男性本人は定職に就かずのらりくらり趣味に没頭、妹さんが皆嫁いで家を離れても、結婚もせずのらりくらり。 「どうやっても彼と結婚する!」 と思い詰めた娘、どうやったか婚姻届を出して勝手に結婚。 この時点で娘はお縄になっても可笑しくないですね。 さらに、 「身体だけでいいから」 と誘惑して、上の孫誕生。 当時、私と娘は同じ地方に住んではいたのですが行き来も少なく、 今で言う森ガールファッションを好んでいたので、会ってもシルエットからは分からず。 婚姻届も出してしまっていたので、会社の方でも産休や育休を取る事に何のお咎めもなく (扶養云々は「夫が単身赴任のままで」と嘘をついて誤魔化していたらしいです) 育休明けて職場に復帰したそうです。 上の孫の存在が分かったのは、娘ともう1人の娘から海外旅行をプレゼントされた時。 パスポートを取ろうと戸籍謄本を取ったら娘の名前が無い。 「おかしい、娘は未婚のはず……」[…]

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